『頭と体の会話』


Unknown

football life

〜子どもから大人までサッカーが大好きな人に向けて〜

 

 

人とつながるうえで大切なのがフラットな関係性だと思います。

フラット(対等)でないと本音が出にくい。

(身分や年齢の上や下はあるが、人としてフラットという意味の対等)

 

本音のないところにつながりは生まれない。

 

自分の頭と体も対等なことでつながりが生まれます。

 

サッカーをする時に頭と体が繋がっているとパフォーマンスは確実に上がります。

 

 

頭で考えてこれをしろと指示命令すると、カラダは動きづらくなる。

(指示する方が上、指示される方が下という関係性)

 

ボールを蹴る時に足の甲に当てようとするけど思ったところに当たらない。

 

そんなことありませんか?

 

うまい選手はどうしているのかというと

 

「自分の頭とカラダを対等な関係にするのがうまいです。(自分に質問するのがうまい」

 

足のどこに当たってますか?

とカラダに聞く するとここだよーとカラダは感覚で答えてくれる。

 

こんな感じで、

 

どのくらいの力で蹴ってる?

 

力みはある?

 

 

一つ一つ自分の体に聞いていく。「お腹空いてる?」 と聞くように。

 

 

気がつくと、上手くなってる。

 

 

 

もしよかったら試してみてください。

 

サッカー以外でもゴルフ、テニス、野球いろんなスポーツで自分の頭とカラダでフラットな会話ができると上手くいくことが増えると思います。
 最後まで読んでいただきありがとうございました!!

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自分の感覚と繋がり、短時間で技術が向上します。

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